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横浜港 開港150周年 と 浜田島

『浜田島』オフィシャルサイトからの 引用です

横浜・赤レンガ倉庫の「浜田島」はロックの展覧会です。
浜田省吾というロックミュージシャンが30年にわたって投げかけたテーマを田島照久というひとりのグラフィックアーティストがその全てをかけて完全ヴィジュアル化に挑みます。
アナログ写真、デジタルアート、油彩、映像から立体造形まで、あらゆる視覚表現が巨大なギャラリー空間に展開されます。
省吾さん という 言葉の響きに負けそうになって
私は どこまで 欲張りになるのだろう・・・
そぅ…そんな私に 『Money』で“ きりがないよ ”と 諭している省吾さん … 
ライブでは 必ず 地元に来てくれる
ライブがあれば また逢える
これ以上を望むのは 贅沢なんだ …


少しでも 行きたい気持ちがあって それを許す環境にあれば 行けばいいじゃない?
それに 浜田島のイベントに拘わらず 
今年の横浜は 十分に魅力的


本音が ぐるぐる


気持ちは グラグラ 揺れているまま
たった今 浜田島のきょうまでの画像を 全て 保存し終え
たくさん 泣いて泣いて泣いて・・・

私の浜田島は 終わった。。。

私は 自分で 浜田島を 終わらせた


これを書いたのは 6月29日


それなのに いよいよ 『 浜田島 』が始まるという日の夜 …
パソコンの前に居た 私の様子がおかしかったらしく 夫に声をかけられました

その時初めて 自分が泣いていたことに 気づいたのです
訳を訊かれても ちゃんと説明できない私 …

落ち着いてから訳を話すと 『後悔するぐらいなら 行ってきたら? 日帰りなら問題ないし …』と。。。
… え っ … 日帰りさせますかぁ?
とは思ったものの そこには触れず …

元々 自分で決着をつけようとして 無理矢理封じ込めた 豆腐のような決心だから そんなこと言われたら。。。

『浜田島』が始まって また 悩み始めた私です

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プロフィール

ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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