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慌ててのアップ、続きます!!

4月11日

卵も一段落したので 慌てて 実家の母を誘って くぅとめるを お花見に連れ出しました
ちょうど 一週間前にあった 『 さくらまつり 』 の頃が 一番の見頃で かなり ピークを過ぎてたはいたけれど 母が くぅのキャリーを 私が めるのを持って そぞろ歩いてきました

そう云えば・・・去年の今頃は くぅしか居なくて お花見も キャリーひとつだったね。。。
めるをお迎えしたのは ちょうど 桜の花が終わった頃。。。
立ち寄っただけの(はずの)ショップで 兼ねてから お迎えをしたかったルチノーに出逢ったのは 4月14日
ショップからの帰りに  病院に電話して 無理を言って その足で 診てもらったね
その頃のお話も 早く書かなきゃね
そして 今年は くぅとめる キャリーは ふたつだね

バックの桜も 綺麗だね
桜の絨毯の上に キャリーを置いて パチリ☆
めるの写真 母の腕ですね~右側が隠れてしまいました・・・(汗っ)
いいお顔なのに 塞いで ごめんっ!

道すがら たくさんの方に 声をかけていただいたり 覗きこんで 『 大きいですね!』 と びっくりされたり・・・
見慣れた雀とは 比べものには ならないし ≪小鳥≫ と言うには 大きいのかもしれませんね~

時々 覗くショップなどで 雛ちゃんが 入れ替わっていたりするのを見ると オカメインコって 結構 飼ってらっしゃる方は 多いと思うのですが 外に出て 一緒にお散歩っていう発想では ないのかなぁ・・・
あ・・・確かに 今まで オカメインコを連れた方と遭遇したのは 後にも先にも あの時だけかも・・・(笑)

桜並木を歩きながら 母が 私が子供の頃に飼っていた 小鳥たちの話をしてくれました
当時 住んでいた家から 子供の足でも 歩いて行けるところに 小鳥屋さんが ありました
休みの日や 学校帰りに 時々覗いていて  玄関先で飼っていた我が家の小鳥たちは そこから迎えたものでした
セキセイの籠と カナリアの籠と 10程あったと思うのですが・・・

その話の中で 我が家で生まれた雛たちを 小鳥屋さんに持って行っていたとのこと
初耳でした・・・
子供の頃に飼っていた小鳥の雛たちの何羽かが そうだったとは・・・
子供心に 小鳥屋さんは 鳥を買うところで 売るところ では 無かったし そんなこと 思いも寄らなかったのです
確かに 今なら 分かります 
籠の数から考えても 生まれてくる 雛たち全てを 飼い続けることの方が 無理ですよね
今のような法律など 無い時代の話とはいえ 驚きました

カメラ目線と桜目線・・・?!
くぅは どの写真を見ても こちらを向いていますが めるは 花びらに釘付けのよう
める~ そのお目々には 何が見えてるのぉ?
遂に・・・っ あんよが 出ましたか・・・ヾ(^m^*)

桜の写真は 太陽が 少し傾いた時間帯に撮るといい と 聞いたのですが 傾きすぎかも (笑)
影が 長く 伸びてきました~  寒くなる前に フリースに潜らなくちゃね!!
そして また 来年も こうして お花見に 行こうね!!

それに 外を歩いた母にも 良い気分転換になっていたら いいのですが・・・

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プロフィール

ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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