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ロック界の大御所^^  

浜友Eちゃんが、送って来てくれました。

新聞の全面に、大きな省吾が登場でした^^
構図は、ツアーが中盤に差し掛かった頃に差し替えられた、オフィシャルトップと同じです。
白黒写真の省吾には、いつもずいぶんな説得力があるので、素直に嬉しい~

Eちゃん、ありがとね~ ♡ ♡ (//∇///)
関東限定だったのかしら?
実家で日経を取ってるので、帰ったらチラッと見てみようかしらん??(^m^)



そして、6/16付の読売新聞に、写真と共に5/21横浜アリーナでの模様がアップされています。




浜田省吾公演

震災、原発メッセージ込め



写真・内藤順司 デビュー35周年を迎えたロック界の大御所が、30本を超えるアリーナツアーを行っている。 

 その横浜公演。ファン層は10代から60代まで幅広く、“ハマショー”になりきった男性は意外と少ない。品の良い女性が多いのは、「もうひとつの土曜日」のようなロマンチックなラブソングが入り口になったからだろう。

 2本のギターにキーボード、金管楽器が彩る華やかなバンド編成。曲によっては、弦楽器や木管楽器も加わり、総勢22人のミュージシャンが、重厚なロックから壮麗なバラードまで、数々のヒット曲を、極上の演奏で聴かせてくれる。

 大震災で打ちひしがれた人々を気遣った後に「悲しみは雪のように」を歌い始めるなど、曲の入り方も心憎い。アンコールではファンとの距離をグッと縮める。「移動遊園地」という本人の言葉通り、退屈する暇を与えない。

 後半は、バブル経済とその崩壊、9・11、リーマン・ショック――など、ニュース映像でこの四半世紀を振り返りながら、日本の若者に生き様を見せろと呼びかける「J.BOY」、反原発の「僕と彼女と週末に」と、この人らしいメッセージソングを続けた。

 ただ、「楽しかった」で終わるのではなく、この国の未来を考えるきっかけを与えてくれる夜だった。

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ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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