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「江田島音楽トーク」

寒いですねぇ
それでも 風邪も花粉もインフルでさえも寄せ付けずに頑張っている 私の身体(≧∇≦)


お留守番~♪


江田島お出かけレポート第一弾ですぅ~♪♪♪



8時33分発の電車に揺られて出かけ 帰りついたのはすっかり夜でした(笑)

省吾が 一番印象深い少年時代を過ごした江田島で開かれる講演会
「江田島音楽トーク」音楽の街・広島 浜省の故郷・江田島――に 
国立江田島青少年交流の家に 行ってきました♪
 

講演会は 二部構成になっていて 始めは地元の中学生と高校生による発表があって
二部の講師は 省吾を始め多くのアーティストのライナーノーツを手がける田家秀樹さんです

省吾の近くにいる人の生の言葉は 省吾の人柄を垣間見られるような気がして
何より嬉しいものです♪ 
だから この日を とても楽しみにしていました



講演会の開催は 13時からだったのですが 
そもそもの始まりは 一緒に行く「浜友さん」の この ひと言でした


あまりにたくさんの人で フェリーの積み残しに遭うといけないから 
宇品港を10時頃発のフェリーで!!



ということで――
広島駅に9時頃集合となり そして そこでその時間に合流するには 
冒頭に書いた電車に乗らなくてはならなかったのです~(笑)
 
後で訊くと どうやらみんな 早いな~と思ってはいたようですが
確かに その日は雪の予報が出ていたし どうせこの為に一日を使うのだから
ゆっくりして間に合わないよりは・・・ということになったようです^^;
みんな おっとな~(大人)な 対応ですぅ  くすっ♪

んで やっぱり早く着き過ぎたので いろいろと うろうろ。。。(*^艸^)

省吾が利用していたバス停♪

官舎の近くにある このバス停のベンチに腰かけた省吾の姿が 
かなり前の会報にも登場しました(笑)

講演会がある江田島青少年交流の家の食堂で 予約していたランチバイキングを♪
周りと比べると 何だか量が多かった私のトレーの中身(笑)
あ~ぁ こんなだから最近太り気味&戻らないんだぁ~と思いつつも 完食!!

バイキングぅ♪

美味しくいただいていると 田家さんが現れ。。。みんなで一緒にお食事しました
その殆どは聞き役の田家さんでしたが さまざまな話に花が咲きあっという間に時は流れて
田家さんは心の準備のために 開演30分前には退席なさいました
皆さんとのお話も楽しくて 一層おいしくいただきました

田家さんと♪

そして私は 田家さんの本を持参するのを忘れてしまい。。。残念なことをしてしまいましたぁ
サインしてもらえば良かったぁ。。。
本当に申し訳なかったです。。。 なので 写真だけ ご一緒にお願いしました


この講演会の寄せての省吾からのメッセージもありましたが それも含めて
本編の内容は 友達に確認してアップしま~す!!(汗っ)

RCCの取材もあり^^

握手&サイン会が終わると RCCの取材が始まりました
実は インタビューをなさっている方も 熱心な省吾ファンだそうです(親近感~)

この「江田島音楽トーク」の様子は2月18日(金)中国放送(RCC)テレビの
18:15からの「ニュース6」で放送される予定です


ローカル放送なのでご覧いただくには限りがありますが
雰囲気の一端を感じていただけるかと思いますので どうぞ そちらもご覧ください



そして この講演会にあたり 省吾から寄せられたコメントです^^


江田島―田家秀樹氏

チャン・イーモウ監督の名作に「初恋のきた道」という映画があるのですが、
オレにとって「江田島」は「初恋のきた島」なのです。
小学4年生の春に父の転勤に伴い引っ越してきました。
おそらく、その翌年にラジオで「ザ・ビートルズ」を初めて聴いたのだと思います。
一瞬でその音楽に夢中になりました。
教室の机の上に上がって、ほうきをギターのように抱えて、
耳で覚えたビートルズの歌を歌って同級生に笑われたものです。
オレにとって初恋の相手はロック・ミュージックでした。


今振り返ってみて、9歳から13歳までの子供時代を
海もあり、山もある江田島で過ごせたのは幸運なことだと思います。
父と登った古鷹山、友達と泳いだ海、足を切ったカキのいかだ。
よく遊ばせてもらった海上自衛隊術科学校の広いグラウンド。
たくさん思い出があります。
そして、そのサウンド・トラックとして聞こえてくるのがビートルズなのです。

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プロフィール

ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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