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くぅスペシャルが 日の目を見た日(笑)

長い羽は抜けなくなったけれど ケージの中には 綿羽がこんもりと。。。(^m^)
相変わらず 換羽は続いています~

そんな中 きょうは 嬉しい発見をしました♪
タイトルにもあるように 以前ご紹介したくぅスペシャルで 遊んでくれましたぁ


元々 革製の物が大好きで 持ち物にも チミられた形跡が数々。。。 (> <;)
それもあって これまでにも 革のパーツを購入したのに それらには見向きもせず・・・
だから 今回もダメかな~と思いつつも おもちゃを作って ケージに置いていました

そしたら・・・っ!!

カジ・・・!

こんなに 色んな種類のパーツを組み合わせているのに 
興味があるのは やっぱり 革の部分だけ~(笑)

記念すべき その様子を 何とかカメラに収めたいと思い 気は焦るけれど 
慌てると きっと遊ぶのを止めてしまうので そーっと移動して カメラを手に取り・・・

カジカジ・・・っ!!

やはり 革の誘惑には勝てなかったようです~ ( ̄∀ ̄;)
パーツを注文するときから 頭の中で考えて選んで 
到着したらしたで 色と種類を組み合わせる順番を考え
このおもちゃで遊んでくれることを夢みて作った たったひとつのオリジナル^^

素直に嬉しくて 作って良かったって そう思いました♪

明日も明後日も そのまた次の日も・・・ずっと遊んでくれるといいな ☆



それから めるの迷子情報を載せていただいたミニコミ紙
上段は めるを取り上げていただいた記事ですが 
下段の最新版には こんな↓↓「差し上げます」情報が。。。

差しあげます・・・って(汗っ)?!

・・・え・・・っ 成鳥のワカケホンセイインコ? それに 6歳の オカメインコ

他にも さまざまな種類の生き物が載っていて 8歳のワンちゃんも。。。
それまで 楽しい時も辛い時も ずっと家族として暮らしていたのに 
どうしても手放さなければいけない よほどの事情があるのでしょう
     としか 私には 言えません・・・

飼えなくなった時に こうして呼びかけてくださるだけ 
まだ救いがあると 考えたらいいのでしょうか。。。

私には 答えが出せません

新しいお家が 家族が見つからなければ この仔たちは どうなってしまうのでしょう

ただ ひとつ言えるのは 
人間の事情(都合?)に翻弄されるのは いつも
ペットと呼ばれる この仔たちだということ。。。

辛いです

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良かったですねぇ(≧▽≦)♪

おもちゃで遊んでくれた時って嬉しいですよね(笑)

ワカケの女の子ってボタンインコが大きくなったようなファニーな動きをするので可愛いんですよねぇ♪って私が欲しくなってどうするんですかね?( ̄m ̄*)ぷぷ 

こうして命が繋がる方法をとってるだけマシって言うのが悲しい現実ですよね。
このコ達に良いご縁がありますよう祈るしかできないのが歯がゆいです。

あや吉さん♪

はい~、またひとつ嬉しい『初めて記念日』ができました♪
(≧∇≦)

実物のワカケちゃんを見たことがないのですが、かなり大きいですよね。
それが、ボタンちゃんに似たファニーさだなんて…(妄想ちぅです・笑)
(=゜-゜)

ワカケちゃんやオカメちゃんの差し上げます情報なんて、
初めて見たかも知れません。
お家、決まったならよいのですが…

手放すには、そのご家庭の数だけの事情があるのでしょうが、
人間に近い存在だから、良くも悪くも人間に振り回されるって…

そういう私も、全ての命を救えるわけもなく、
やはり歯痒い思いを抱えています。。。

くぅちゃんがたのしくかじかじしてくれてうれしいですね~^^
やった♪って感じかしらん^^

最近「飼い主の事情」という記事をよく目にします。
私たちにはその方々の事情については深くはわからないので
どう考えるべきなのかも難しいですが・・・
「人間」がその子たちの幸せを左右してしまうことは事実なんですよね。
苦しいです。。。ほんとに。

おりーぶさん♪

初めは、床に座りこむのを何とか阻止しようとした苦肉の策だったのですが、
やっぱり遊んでくれると嬉しくて・・・作った甲斐がありました♪^^

どのコにも幸せな未来が待っていて、
飼い主さん達の、この選択が正しかったと思える日が来るといいと願っています。
・・・とはいえ、
ルチノーちゃんのことが気になっている、ふろいらいんです。





プロフィール

ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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