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県警に 新しい情報があるようです そして 宮島水中花火大会♪

きょうは 宮島水中花火大会 
行ってきました~ またまた 自転車でっ!!(≧∇≦)

毎年 5万人が出向く宮島はもとより 対岸でも30万人と かなりの見物客です
私は 夕食を済ませ 自転車に乗って 花火が見えるところまで行きました

1時間以上早く出ていて てっきり 誰かと 
宮島に渡って見ているだろうと思った下の子に メールをすると 
なんと 「 私の実家に行っている 」 と @@;
確かに 高台にある団地の実家からは 遮るものも無く 良く見えるのですが・・・
 

この花火大会は 8月14日が何曜日であろうと 毎年 この日に開催されます
今夜も 19:50~20:50までの一時間
夜空に 大輪の花が 水中でも見事な花が 咲き乱れました

左右に 2つの楕円を描く花火や 大きく開いた後に柳のように枝垂れ
そのまま消えるかと思った時に 5~6コの小さな柳が枝垂れ
うわぁ~と歓声が上がった時に さらにもう一度 5~6コ枝垂れました
どちらも 初めて見る花火です


ストーリー性のあるプログラムが進み 
クライマックスに向けて 矢継ぎ早に打ち上げられ 終了間際は 見事でした

花火が終わると それまで花火に見惚れて無言だった人たちが 一斉に動き出します
その 余韻に浸りながらも 渋滞の車を横目に 自転車でサーっと帰路についたのでした^^
 




折に触れ 見ていた落し物情報
8月9日付で 白色の犬猫以外の動物の届け出があったようです
気付くのが遅れましたっ・・・
土日は 担当者不在のようなので 月曜日に 早速訊いてみます


最近のくぅは 床にべったりと座り込んでいます
それだけなら どうということはないのですが うちわを見せた時に
横にゆ~らゆ~らと 揺れるんです
今まで そんなことは ありませんでした
「 そんなこと したことないのにね めるなのかもね・・・ 」 なんて話しています


ここからは(も?) 親バカ&勝手な思い込みが入ります(^^;)


以前 くぅが見つかって病院に連れて行くときに 
”なんとなく白っぽい”って書きましたが 
今でも 躯のグレーの部分が 時々そう見えます

そして 羽量が増えたようにも感じます
特に おでこというか頭の部分は 直後から 日増しにポンポンっとして 
めるを想い出させるほど ふさふさっとしています
換羽を迎えるまで バサバサでも仕方無いはずの毛並みが。。。

ふっかふか~♪

さすがに ここまでではありませんが・・・


そして 食べ物の好みが める仕様に 変わるときがあるのです
例えば。。。
くぅは 蕎麦好き めるは 麦好きです
もちろん 今までと同じように 蕎麦は食べるのですが 
今まで ほとんど目もくれなかった 大中小の麦類ばかりを食べたり・・・
めるが 目の色を変えるほど大好きな ヨーグルトをしっかり食べたり

くぅは ひと月近くかかりましたが 久しぶりに80gの大台に乗りましたっ♪)

きょうは 葡萄を 一粒の半分ほど食べました
今までは 口を付けては見るものの それ以上は食べなかったのに。。。
そんな時は 素直に ”めるが 帰って来てるのかな”って思うのです


めるだって 例えば 新しいお家ができたり 真っ暗なところにいたり
ホントの事は分からないけれど 帰りたくても帰れない状況にあるのに 
私が 一方的に 何度も 「 帰っておいで 」 って言うもんだから 
出来得る限りを尽くして 躯は無理でも 気持ちだけでも 帰って来てくれていて 
くぅを通して そのことを私たちに知らせてくれてる気がするのです
もちろん くぅは くぅなのですが・・・

どんなときだって 私たちに寄りそってくれているんだね。。。

そんな気持ちが 背中合わせだけど 素直に嬉しくも思うよ^^



思えば・・・
これから先 私の誕生日が来るたびに 悲しみが増さないようにとの思いからか
そっと旅立っていったのは その翌日だった――

どこまでも 気配り屋さんだ。。。
でも そう思えば思うほど 私を また 悲しみへと誘うよ める

こうしていると また 泣けてくる。。。

いつまでも 泣き虫な母さんで ごめん

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プロフィール

ふろいらいん

Author:ふろいらいん
子供の頃に たくさんの小鳥と暮らした私が オカメインコの ノーマル 『 くぅ 』 と ルチノー 『 める 』 と 出逢い その一途な愛と眼差しに 癒されながら 過ごす日々を 浜田省吾さんのお話も交えて 綴ります

2011年7月16日 大切な『 める 』を迷子にした時には、たくさんのみなさんの温かいお気持ちをいただきました。
本当にありがとうございました。
こうして、再びくぅとの生活を始めることができたのも、本当にみなさまのおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、これから先も、めるへの思いは消えることはありません。引き続き、こちらめるの特徴を詳しく記しています
よろしくお願いいたします
  

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